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研究者検索結果一覧 鈴木 一敏 鈴木 一敏スズキ カズトシ (Suzuki Kazutoshi) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属上智大学 総合グローバル学部総合グローバル学科 教授学位学士(言語・地域文化)(東京外国語大学)修士(学術)(東京大学)博士(学術)(東京大学)研究者番号90550963J-GLOBAL ID201801020432138630researchmap会員ID7000023343 研究キーワード 1 国際政治経済 研究分野 1 人文・社会 / 国際関係論 / 受賞 1 2014年6月 第30回大平正芳記念賞 論文 11 GATTラウンド交渉における多角主義の盛衰 鈴木一敏 自由主義的国際秩序は崩壊するのか 217-240 2021年1月 招待有り 通商自由化統御における多角主義と地域主義-マルチエージェント・シミュレーションによる行動規範の分析 鈴木一敏 グローバル・ガバナンス学 1 186-204 2018年 招待有り How Structural Heterogeneities turned into Political Issues: Lessons from the U.S.-Japan Structural Talks Kazutoshi Suzuki Emerging Risks in a World of Heterogeneity 87-106 2018年 招待有り 経済グローバル化が利益団体に与えた影響 鈴木一敏 年報政治学 2017(1) 11-33 2017年 招待有り 動態的「囚人のジレンマ」と相対利得の合理性 鈴木一敏 アナーキーな社会の混沌と秩序:マルチエージェント国際関係論のフロンティア 95-112 2014年 招待有り もっとみる MISC 7 Structuring International Negotiation with Tactics: A Proactive Turn in Japanese FTA Policy Kazutoshi Suzuki SIIR Working Paper 7 2023年11月19日 Multilateralism and Discrimination in GATT Round Negotiations Kazutoshi Suzuki SIIR Working Paper 2023年10月17日 我が国の FTA 交渉の発展―メキシコ・フィリピン・スイスとの交渉経験を振り返り、未来を展望する― 中富道隆, 鈴木一敏 コスモポリス 16 29-42 2022年3月 Book Review: Renegotiating the World Order: Institutional Change in International Relations Kazutoshi Suzuki International Relations of the Asia-Pacific 18(3) 480-483 2018年7月 招待有り 世界貿易秩序の今後と日本 鈴木一敏, 遠藤正寛 グローバルな危機の構造と日本の戦略 75-90 2013年 招待有り もっとみる 書籍等出版物 5 日本の経済外交 : 新たな対外関係構築の軌跡 鈴木, 一敏, 大矢根聡編 (担当:分担執筆, 範囲:「日本のFTA政策積極化――経済外交再構築と交渉戦術」) 勁草書房 2023年1月 (ISBN: 9784326303212) 戦後日本外交から見る国際関係 (担当:分担執筆, 範囲:第23章「外圧反応型国家モデル(2)――2レベル・ゲーム・モデル」) ミネルヴァ書房 2021年4月 国際社会における平和と安全保障 (担当:分担執筆, 範囲:第2章「主権国家と安全保障に関する諸概念と論理」) 成文堂 2021年4月 新時代のグローバル・ガバナンス論 (担当:分担執筆, 範囲:第19章「貿易―問題の多様化と利害の交錯」) ミネルヴァ書房 2021年1月 日米構造協議の政治過程―相互依存下の通商交渉と国内対立の構図― 鈴木 一敏 ミネルヴァ書房 2013年2月 共同研究・競争的資金等の研究課題 11 デジタル通貨がグローバルなパワー分布に与える影響 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 2022年4月 - 2026年3月 田所 昌幸, 江頭 進, 橋本 敬, 長谷川 将規, 鈴木 一敏, 川波 竜三 FTA交渉順序の戦略性に関する実証研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2021年4月 - 2024年3月 鈴木 一敏 日本の経済外交の全体像とその歴史的検証、理論的モデルの提起 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 2018年4月 - 2021年3月 大矢根 聡, 山田 高敬, 塚田 鉄也, 赤星 聖, 宮城 大蔵, 井上 正也, 和田 洋典, 鈴木 一敏 サーキュラー・マイグレーションの研究―EUの政策と帰還後の移民の調査・分析 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 2016年7月 - 2020年3月 中坂 恵美子, 青木 利夫, 長坂 格, 佐藤 以久子, 岡部 みどり, 片柳 真理, 鈴木 一敏 モノ、カネ、ヒトの自由化が国内団体の政治力に与える再帰的影響の研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2016年4月 - 2020年3月 鈴木 一敏, 冨田 晃正 対立する国家間の経済的相互依存:緊密なシステムのヘテロ化による諸影響 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) 2013年4月 - 2016年3月 田所 昌幸, 遠藤 乾, 瀬島 誠, 岑 智偉, 橋本 敬, 藤本 茂, 小川 裕子, 山本 和也, 遊喜 一洋, 多湖 淳, 八槇 博史, 鈴木 一敏, 江頭 進, 秋山 英三 実証的マルチエージェントモデルによる国際関係分析法の開発 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) 2012年10月 - 2016年3月 山影 進, 遠藤 貢, 阪本 拓人, 光辻 克馬, 鈴木 一敏, 湯川 拓, 伊藤 岳, 甲斐 亜弥子, 土山 實男, 青井 千由紀 相対利得の妥当範囲の研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B) 2011年 - 2012年 鈴木 一敏 マルチエージェントモデルによる国際政治秩序変動の研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) 2008年 - 2011年 山影 進, 田中 明彦, 鈴木 一敏, 阪本 拓人, 山本 和也, 保城 広至, 服部 正太, 木村 香代子, 森 俊勝, 光辻 克馬 通商交渉における交渉戦略と秩序の変化 日本学術振興会 科学研究費助成事業 特別研究員奨励費 2008年 - 2010年 鈴木 一敏 国際交渉におけるイシューリンケージの可能性と影響について 日本学術振興会 科学研究費助成事業 特別研究員奨励費 2002年 - 2003年 鈴木 一敏 1
鈴木 一敏スズキ カズトシ (Suzuki Kazutoshi) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属上智大学 総合グローバル学部総合グローバル学科 教授学位学士(言語・地域文化)(東京外国語大学)修士(学術)(東京大学)博士(学術)(東京大学)研究者番号90550963J-GLOBAL ID201801020432138630researchmap会員ID7000023343 研究キーワード 1 国際政治経済 研究分野 1 人文・社会 / 国際関係論 / 受賞 1 2014年6月 第30回大平正芳記念賞 論文 11 GATTラウンド交渉における多角主義の盛衰 鈴木一敏 自由主義的国際秩序は崩壊するのか 217-240 2021年1月 招待有り 通商自由化統御における多角主義と地域主義-マルチエージェント・シミュレーションによる行動規範の分析 鈴木一敏 グローバル・ガバナンス学 1 186-204 2018年 招待有り How Structural Heterogeneities turned into Political Issues: Lessons from the U.S.-Japan Structural Talks Kazutoshi Suzuki Emerging Risks in a World of Heterogeneity 87-106 2018年 招待有り 経済グローバル化が利益団体に与えた影響 鈴木一敏 年報政治学 2017(1) 11-33 2017年 招待有り 動態的「囚人のジレンマ」と相対利得の合理性 鈴木一敏 アナーキーな社会の混沌と秩序:マルチエージェント国際関係論のフロンティア 95-112 2014年 招待有り もっとみる MISC 7 Structuring International Negotiation with Tactics: A Proactive Turn in Japanese FTA Policy Kazutoshi Suzuki SIIR Working Paper 7 2023年11月19日 Multilateralism and Discrimination in GATT Round Negotiations Kazutoshi Suzuki SIIR Working Paper 2023年10月17日 我が国の FTA 交渉の発展―メキシコ・フィリピン・スイスとの交渉経験を振り返り、未来を展望する― 中富道隆, 鈴木一敏 コスモポリス 16 29-42 2022年3月 Book Review: Renegotiating the World Order: Institutional Change in International Relations Kazutoshi Suzuki International Relations of the Asia-Pacific 18(3) 480-483 2018年7月 招待有り 世界貿易秩序の今後と日本 鈴木一敏, 遠藤正寛 グローバルな危機の構造と日本の戦略 75-90 2013年 招待有り もっとみる 書籍等出版物 5 日本の経済外交 : 新たな対外関係構築の軌跡 鈴木, 一敏, 大矢根聡編 (担当:分担執筆, 範囲:「日本のFTA政策積極化――経済外交再構築と交渉戦術」) 勁草書房 2023年1月 (ISBN: 9784326303212) 戦後日本外交から見る国際関係 (担当:分担執筆, 範囲:第23章「外圧反応型国家モデル(2)――2レベル・ゲーム・モデル」) ミネルヴァ書房 2021年4月 国際社会における平和と安全保障 (担当:分担執筆, 範囲:第2章「主権国家と安全保障に関する諸概念と論理」) 成文堂 2021年4月 新時代のグローバル・ガバナンス論 (担当:分担執筆, 範囲:第19章「貿易―問題の多様化と利害の交錯」) ミネルヴァ書房 2021年1月 日米構造協議の政治過程―相互依存下の通商交渉と国内対立の構図― 鈴木 一敏 ミネルヴァ書房 2013年2月 共同研究・競争的資金等の研究課題 11 デジタル通貨がグローバルなパワー分布に与える影響 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 2022年4月 - 2026年3月 田所 昌幸, 江頭 進, 橋本 敬, 長谷川 将規, 鈴木 一敏, 川波 竜三 FTA交渉順序の戦略性に関する実証研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2021年4月 - 2024年3月 鈴木 一敏 日本の経済外交の全体像とその歴史的検証、理論的モデルの提起 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 2018年4月 - 2021年3月 大矢根 聡, 山田 高敬, 塚田 鉄也, 赤星 聖, 宮城 大蔵, 井上 正也, 和田 洋典, 鈴木 一敏 サーキュラー・マイグレーションの研究―EUの政策と帰還後の移民の調査・分析 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 2016年7月 - 2020年3月 中坂 恵美子, 青木 利夫, 長坂 格, 佐藤 以久子, 岡部 みどり, 片柳 真理, 鈴木 一敏 モノ、カネ、ヒトの自由化が国内団体の政治力に与える再帰的影響の研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2016年4月 - 2020年3月 鈴木 一敏, 冨田 晃正 対立する国家間の経済的相互依存:緊密なシステムのヘテロ化による諸影響 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) 2013年4月 - 2016年3月 田所 昌幸, 遠藤 乾, 瀬島 誠, 岑 智偉, 橋本 敬, 藤本 茂, 小川 裕子, 山本 和也, 遊喜 一洋, 多湖 淳, 八槇 博史, 鈴木 一敏, 江頭 進, 秋山 英三 実証的マルチエージェントモデルによる国際関係分析法の開発 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) 2012年10月 - 2016年3月 山影 進, 遠藤 貢, 阪本 拓人, 光辻 克馬, 鈴木 一敏, 湯川 拓, 伊藤 岳, 甲斐 亜弥子, 土山 實男, 青井 千由紀 相対利得の妥当範囲の研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B) 2011年 - 2012年 鈴木 一敏 マルチエージェントモデルによる国際政治秩序変動の研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) 2008年 - 2011年 山影 進, 田中 明彦, 鈴木 一敏, 阪本 拓人, 山本 和也, 保城 広至, 服部 正太, 木村 香代子, 森 俊勝, 光辻 克馬 通商交渉における交渉戦略と秩序の変化 日本学術振興会 科学研究費助成事業 特別研究員奨励費 2008年 - 2010年 鈴木 一敏 国際交渉におけるイシューリンケージの可能性と影響について 日本学術振興会 科学研究費助成事業 特別研究員奨励費 2002年 - 2003年 鈴木 一敏 1