研究者検索結果一覧 奥山 俊宏 奥山 俊宏オクヤマ トシヒロ (Toshihiro Okuyama) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属上智大学 文学部 新聞学科 教授J-GLOBAL ID202201011645269341researchmap会員IDR000034675 研究キーワード 4 情報の自由 ジャーナリズム 内部告発(公益通報) 取材・報道 主要な経歴 5 2022年4月 - 現在 上智大学 文学部 新聞学科 教授 2013年4月 - 2022年3月 朝日新聞社 東京本社編集局 編集委員 もっとみる 学歴 3 1987年4月 - 1989年3月 東京大学 新聞研究所 教育部 1987年4月 - 1989年3月 東京大学 工学部 原子力工学科 1985年4月 - 1987年3月 東京大学 教養学部 理科1類 主要な受賞 5 2026年3月 第58回 日本原子力学会賞(論文賞) 福島事故前の東京電力における役職員個々の津波リスク認知 日本原子力学会 2018年5月 日本記者クラブ賞 公益社団法人 日本記者クラブ 2018年2月 第21回司馬遼太郎賞(2017年度) 『秘密解除 ロッキード事件』 公益財団法人司馬遼太郎記念財団 もっとみる 主要な論文 12 福島事故前の東京電力における役職員個々の津波リスク認知 奥山 俊宏 日本原子力学会和文論文誌 23(3) 81-100 2024年8月8日 査読有り 報道機関に情報を提供する行為に対するアメリカ司法省による刑事責任追及の変遷 奥山 俊宏 マス・コミュニケーション研究 94 73-91 2019年1月31日 査読有り 福島原発事故 発表と報道を検証する:2011年3月11日~17日、現場では何が起きていたのか 奥山 俊宏 Journalism (265) 64-81 2012年6月 米国で広がる非営利の報道:ジャーナリズムの危機への処方箋として 奥山 俊宏 新聞研究 (705) 36-41 2010年4月 もっとみる MISC 47 ロッキード事件から50年 — 今なお残る“謎”と陰謀論 奥山 俊宏 文藝春秋オピニオン 2026年の論点100 2025年11月 兵庫県「公益通報」問題で流布された誤解 : 「公益通報」と意図した公益通報でなければ公益通報でなくなるのか? 奥山 俊宏 消費者法ニュース / 耕文社 編 (144) 118 2025年7月 公益通報者保護法のあるべき姿と今後の展望 奥山 俊宏 労務事情 (1516) 2025年6月 公益通報者保護法をめぐる最近の事案と課題 奥山 俊宏 労務事情 (1515) 2025年5月 制度の形骸化も犯人捜しも許さない 内部通報制度は組織強化の必須課題 奥山 俊宏 Zaiten 68(16) 20-23 2024年12月 兵庫県庁、鹿児島県警が報復 「内部告発者」を守る法整備を —「公益通報者保護法」制定から20年 文藝春秋オピニオン 2025年の論点100 146-147 2024年11月 公益通報者保護法と報道の役割 : 記者がなすべきこととなさざるべきこと — 内部告発・公益通報にどう向き合う 奥山 俊宏 新聞研究 / 日本新聞協会 [編] (869) 8-11 2024年11月 カミソリ検事が明かした異常な命令 : ロッキード事件捜査 — 特集 「角栄研究」50年目の重大証言 村山 治, 奥山 俊宏 文芸春秋 102(11) 162-173 2024年11月 能登半島地震 : 「人命救助の遅れ」は本当に「仕方なかった」のか? 奥山 俊宏 世界 (981) 221-228 2024年5月 報道記者と組織人の対話で企業不正の摘除を 奥山 俊宏 ビジネス法務 24(4) 1 2024年4月 自衛隊法の問題点: 災害派遣を主たる任務に格上げすべき — 能登半島地震 初動対応「失敗の本質」 奥山 俊宏 月刊日本 28(3) 43-48 2024年3月 福島第1原発事故で新事実 「防護扉」開放で大量浸水許す — 電源喪失を早め、被害を極大化 奥山 俊宏 エコノミスト 101(26) 74-78 2023年7月 Z世代と探るジャーナリズム(第6回・最終回) SNSで「やせたい」を増幅され、あおられる女性たち 奥山 俊宏 世界 (970) 271-275 2023年6月 Z世代と探るジャーナリズム(第5回) 報道機関に求められる「公平・公正」は中立ではない 奥山 俊宏 世界 (969) 180-185 2023年5月 Z世代と探るジャーナリズム(第4回) 原発事故一二年目の福島県浜通りを学生と歩く 奧山 俊宏 世界 (968) 279-283 2023年4月 Z世代と探るジャーナリズム(第3回) 内部告発者と記者の関係が社会を変える 奥山 俊宏 世界 (967) 262-267 2023年3月 Z世代と探るジャーナリズム(第2回)「ローマの休日」に見る記者と取材対象、密着の倫理 奥山 俊宏 世界 (966) 263-267 2023年2月 Z世代と探るジャーナリズム(第1回) 安倍元首相への献花の列に何を感じたか? 奥山 俊宏 世界 (965) 240-245 2023年1月 大蔵不祥事、最強官庁が陥落した日 — 止まらない円安 ; 金融危機に学ぶ ; 私の97年11月 奥山 俊宏 エコノミスト 100(38) 38 2022年10月11日 確定刑事訴訟記録の閲覧で判明: 首相秘書の犯行動機と司法の怠慢 奥山俊宏 Journalism (386) 12-19 2022年7月 公益通報者保護法を報道に生かす──法改正で内部告発のハードル下がる 奥山俊宏 新聞研究 (846) 32-36 2022年7月 なぜ東京電力は津波対策を怠ったのか ー福島原発事故の責任追及で見えたこと 奥山 俊宏 Journalism (382) 4-13 2022年3月 戦後日本は公文書廃棄から始まった—特集 統計の改ざんは国家による犯罪だ 奥山 俊宏 月刊日本 26(2) 56-60 2022年2月 パンドラ文書を解読する(下) 奥山 俊宏, 畑 宗太郎 世界 (952) 226-234 2022年1月 パンドラ文書を解読する(上) 奥山 俊宏, 畑 宗太郎 世界 (951) 56-63 2021年12月 「非営利調査報道」の挑戦 奥山 俊宏 月刊日本 24(11) 93-98 2020年11月 組織の文化とあるべき対応 ~1F事故を経て原子力界は進歩したのか~ 奥山俊宏 日本原子力学会春の年会予稿集(CD-ROM) 2019 2019年3月 公文書の私物化を許すな—公文書問題の核心 奥山 俊宏 月刊日本 22(6) 54-58 2018年6月 ロッキード事件から40年 「秘密指定」解除された米公文書を徹底検証 米国に嫌われた宰相 田中角栄の孤独 奥山 俊宏 週刊朝日 121(41) 18-23 2016年8月5日 ニュース判断や取材の実務に違いも… ICIJ提携、パナマ文書報道の経緯 奥山 俊宏 Journalism (315) 77-86 2016年8月 史上最大の調査報道の内幕を明かす ー私が見たパナマ文書の破壊力 (特集 強欲資本主義と決別せよ) 奥山 俊宏 文藝春秋 94(9) 106-115 2016年6月 ハウツー調査報道(下) 情報から証拠を見いだし、信用性を測る まずは自分の持ち場で端緒を探ろう 奥山 俊宏 Journalism (307) 129-134 2015年12月 ハウツー調査報道(中) 取材の順番を熟考し、一問一答を想定 不意打ちされたときの反応を見たい 奥山 俊宏 Journalism (306) 137-143 2015年11月 ハウツー調査報道(上) 調査報道には踏むべき手順がある 取材の前に、広く深くリサーチを 奥山 俊宏 Journalism (305) 103-108 2015年10月 「自由重んじる国」アメリカの変容 ー日本の秘密保護法案に一層の懸念 (特集 国家・報道・自由) -- (オバマ政権とジャーナリズム) 奥山 俊宏 Journalism (283) 66-77 2013年12月 「意図的に過小報道した」というマスメディア批判に反論する (特集 3・11後のジャーナリズム) 奥山 俊宏 Journalism (277) 81-87 2013年6月 米国の調査報道NPOとの提携 : 新しい手法を取り入れ、紙面の価値を高めるために 奥山 俊宏 新聞研究 (736) 32-35 2012年11月 日本の新聞、ここがわからない :ウッドフォード元社長の問題提起 (メディア検証 オリンパス「巨額損失隠し」報道) 奥山 俊宏 Journalism (262) 46-55 2012年3月 秘密解除・ロッキード事件(第4回) 米政府は田中角栄をどう見たか 奥山 俊宏 世界 (815) 274-283 2011年4月 秘密解除・ロッキード事件(第3回) CIAから「日本の政党」への資金提供 奥山 俊宏 世界 (814) 94-104 2011年3月 講演録 内部告発と弁護士の役割(3)あるべき公益通報者保護のために 中村 雅人, 奥山 俊宏, 遠藤 洋一 Niben frontier (102) 12-19 2011年3月 秘密解除・ロッキード事件(第2回) 「天の声」と「米政府ハイレベルの圧力」はあったか? 奥山 俊宏 世界 (813) 261-271 2011年2月 講演録 内部告発と弁護士の役割(2)あるべき公益通報者保護のために 中村 雅人, 奥山 俊宏, 遠藤 洋一 Niben frontier (101) 38-46 2011年1月 秘密解除・ロッキード事件(新連載・第1回) 「MOMIKESU」と「KURUSHII」 奥山 俊宏 世界 (812) 114-124 2011年1月 報復された警察官にどう対応すべきか 米国の事例に見る記者と告発者 (特集 内部告発とメディアの責任) 奥山 俊宏 Journalism (237) 36-45 2010年2月 公益通報者保護法の制定と「内部告発」周辺環境の変化(ワークショップ 技術者倫理をとりまく最近の動向,特別企画) 奥山 俊宏 日本機械学会 年次大会講演資料集 2005.8 100-101 2005年 震災が関連する訴訟の事例 (特集 阪神・淡路大震災と司法の課題) 奥山 俊宏 都市政策 (104) 84-100 2001年7月 1 主要な書籍等出版物 17 内部告発のケーススタディから読み解く組織の現実 ー改正公益通報者保護法で何が変わるのか 奥山 俊宏 朝日新聞出版 2022年4月20日 (ISBN: 4022518243) バブル経済事件の深層 奥山, 俊宏, 村山, 治 (担当:共著) 岩波書店 2019年4月 (ISBN: 9784004317746) パラダイス文書 : 連鎖する内部告発、パナマ文書を経て「調査報道」がいま暴く 奥山, 俊宏 朝日新聞出版 2017年11月 (ISBN: 9784022515063) 秘密解除 ロッキード事件 : 田中角栄はなぜアメリカに嫌われたのか 奥山, 俊宏 岩波書店 2016年7月 (ISBN: 9784000245265) ルポ 東京電力 原発危機1カ月 奥山, 俊宏 朝日新聞出版 2011年6月 (ISBN: 9784022734020) 内部告発の力 : 公益通報者保護法は何を守るのか 奥山, 俊宏 現代人文社,大学図書 (発売) 2004年4月 (ISBN: 4877982019) もっとみる 主要な講演・口頭発表等 13 公益通報者保護法の一部を改正する法律案についての意見 奥山 俊宏 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 2025年4月22日 だれも何も声を上げなかったら……なぜ内部告発者の保護が必要なのか 奥山 俊宏 シンポジウム「いま公益通報制度に問われていること ~近時の事例を基にして~」 2024年12月13日 日本弁護士連合会 福島原発事故12年 原子力総合シンポジウム 2023年1月26日 日本学術会議 総合工学委員会 原子力安全に関する分科会 事件記録保存のあり方について 事件記録の保存・廃棄の在り方に関する有識者委員会 第4回会合 2023年1月23日 最高裁判所 パナマ文書と調査報道ジャーナリスト連合 ――内部告発、調査報道、社会の反応、それらの連鎖 奥山俊宏 日本平和学会2016年度秋季研究集会 2016年10月23日 公益通報者保護制度に関する意見 奥山俊宏 公益通報者保護制度に関する意見聴取(ヒアリング) 2014年10月7日 消費者庁 もっとみる 主要な担当経験のある科目(授業) 6 2023年4月 - 現在 ジャーナリズム論 (上智大学) 2022年4月 - 現在 時事問題研究 (上智大学) もっとみる 所属学協会 2 2022年9月 - 現在 日本経営倫理学会 2017年4月 - 現在 日本メディア学会 Works(作品等) 1 Atta! ーー上智大学でジャーナリズムを学ぶ有志のウェブメディア 2023年3月28日 - 現在 Web Service メディア報道 4 中電浜岡原発不正問題 上智大・奥山俊宏教授に聞く 内部通報機能せず「経営欠陥」 静岡新聞 27頁 2026年2月27日 新聞・雑誌 公益通報者保護法改正 実効ある保護法へ 不断の見直し必要 奥山俊宏・上智大教授に聞く 朝日新聞朝刊 21頁 2025年6月5日 新聞・雑誌 文春への提供、正当な内部告発では 朝日新聞朝刊 2025年5月14日 新聞・雑誌 党首らのフォロワー数、増減は選挙にどう影響? 衆院選や兵庫知事選、上智大生が分析 朝日新聞朝刊 2024年11月29日 新聞・雑誌
奥山 俊宏オクヤマ トシヒロ (Toshihiro Okuyama) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属上智大学 文学部 新聞学科 教授J-GLOBAL ID202201011645269341researchmap会員IDR000034675 研究キーワード 4 情報の自由 ジャーナリズム 内部告発(公益通報) 取材・報道 主要な経歴 5 2022年4月 - 現在 上智大学 文学部 新聞学科 教授 2013年4月 - 2022年3月 朝日新聞社 東京本社編集局 編集委員 もっとみる 学歴 3 1987年4月 - 1989年3月 東京大学 新聞研究所 教育部 1987年4月 - 1989年3月 東京大学 工学部 原子力工学科 1985年4月 - 1987年3月 東京大学 教養学部 理科1類 主要な受賞 5 2026年3月 第58回 日本原子力学会賞(論文賞) 福島事故前の東京電力における役職員個々の津波リスク認知 日本原子力学会 2018年5月 日本記者クラブ賞 公益社団法人 日本記者クラブ 2018年2月 第21回司馬遼太郎賞(2017年度) 『秘密解除 ロッキード事件』 公益財団法人司馬遼太郎記念財団 もっとみる 主要な論文 12 福島事故前の東京電力における役職員個々の津波リスク認知 奥山 俊宏 日本原子力学会和文論文誌 23(3) 81-100 2024年8月8日 査読有り 報道機関に情報を提供する行為に対するアメリカ司法省による刑事責任追及の変遷 奥山 俊宏 マス・コミュニケーション研究 94 73-91 2019年1月31日 査読有り 福島原発事故 発表と報道を検証する:2011年3月11日~17日、現場では何が起きていたのか 奥山 俊宏 Journalism (265) 64-81 2012年6月 米国で広がる非営利の報道:ジャーナリズムの危機への処方箋として 奥山 俊宏 新聞研究 (705) 36-41 2010年4月 もっとみる MISC 47 ロッキード事件から50年 — 今なお残る“謎”と陰謀論 奥山 俊宏 文藝春秋オピニオン 2026年の論点100 2025年11月 兵庫県「公益通報」問題で流布された誤解 : 「公益通報」と意図した公益通報でなければ公益通報でなくなるのか? 奥山 俊宏 消費者法ニュース / 耕文社 編 (144) 118 2025年7月 公益通報者保護法のあるべき姿と今後の展望 奥山 俊宏 労務事情 (1516) 2025年6月 公益通報者保護法をめぐる最近の事案と課題 奥山 俊宏 労務事情 (1515) 2025年5月 制度の形骸化も犯人捜しも許さない 内部通報制度は組織強化の必須課題 奥山 俊宏 Zaiten 68(16) 20-23 2024年12月 兵庫県庁、鹿児島県警が報復 「内部告発者」を守る法整備を —「公益通報者保護法」制定から20年 文藝春秋オピニオン 2025年の論点100 146-147 2024年11月 公益通報者保護法と報道の役割 : 記者がなすべきこととなさざるべきこと — 内部告発・公益通報にどう向き合う 奥山 俊宏 新聞研究 / 日本新聞協会 [編] (869) 8-11 2024年11月 カミソリ検事が明かした異常な命令 : ロッキード事件捜査 — 特集 「角栄研究」50年目の重大証言 村山 治, 奥山 俊宏 文芸春秋 102(11) 162-173 2024年11月 能登半島地震 : 「人命救助の遅れ」は本当に「仕方なかった」のか? 奥山 俊宏 世界 (981) 221-228 2024年5月 報道記者と組織人の対話で企業不正の摘除を 奥山 俊宏 ビジネス法務 24(4) 1 2024年4月 自衛隊法の問題点: 災害派遣を主たる任務に格上げすべき — 能登半島地震 初動対応「失敗の本質」 奥山 俊宏 月刊日本 28(3) 43-48 2024年3月 福島第1原発事故で新事実 「防護扉」開放で大量浸水許す — 電源喪失を早め、被害を極大化 奥山 俊宏 エコノミスト 101(26) 74-78 2023年7月 Z世代と探るジャーナリズム(第6回・最終回) SNSで「やせたい」を増幅され、あおられる女性たち 奥山 俊宏 世界 (970) 271-275 2023年6月 Z世代と探るジャーナリズム(第5回) 報道機関に求められる「公平・公正」は中立ではない 奥山 俊宏 世界 (969) 180-185 2023年5月 Z世代と探るジャーナリズム(第4回) 原発事故一二年目の福島県浜通りを学生と歩く 奧山 俊宏 世界 (968) 279-283 2023年4月 Z世代と探るジャーナリズム(第3回) 内部告発者と記者の関係が社会を変える 奥山 俊宏 世界 (967) 262-267 2023年3月 Z世代と探るジャーナリズム(第2回)「ローマの休日」に見る記者と取材対象、密着の倫理 奥山 俊宏 世界 (966) 263-267 2023年2月 Z世代と探るジャーナリズム(第1回) 安倍元首相への献花の列に何を感じたか? 奥山 俊宏 世界 (965) 240-245 2023年1月 大蔵不祥事、最強官庁が陥落した日 — 止まらない円安 ; 金融危機に学ぶ ; 私の97年11月 奥山 俊宏 エコノミスト 100(38) 38 2022年10月11日 確定刑事訴訟記録の閲覧で判明: 首相秘書の犯行動機と司法の怠慢 奥山俊宏 Journalism (386) 12-19 2022年7月 公益通報者保護法を報道に生かす──法改正で内部告発のハードル下がる 奥山俊宏 新聞研究 (846) 32-36 2022年7月 なぜ東京電力は津波対策を怠ったのか ー福島原発事故の責任追及で見えたこと 奥山 俊宏 Journalism (382) 4-13 2022年3月 戦後日本は公文書廃棄から始まった—特集 統計の改ざんは国家による犯罪だ 奥山 俊宏 月刊日本 26(2) 56-60 2022年2月 パンドラ文書を解読する(下) 奥山 俊宏, 畑 宗太郎 世界 (952) 226-234 2022年1月 パンドラ文書を解読する(上) 奥山 俊宏, 畑 宗太郎 世界 (951) 56-63 2021年12月 「非営利調査報道」の挑戦 奥山 俊宏 月刊日本 24(11) 93-98 2020年11月 組織の文化とあるべき対応 ~1F事故を経て原子力界は進歩したのか~ 奥山俊宏 日本原子力学会春の年会予稿集(CD-ROM) 2019 2019年3月 公文書の私物化を許すな—公文書問題の核心 奥山 俊宏 月刊日本 22(6) 54-58 2018年6月 ロッキード事件から40年 「秘密指定」解除された米公文書を徹底検証 米国に嫌われた宰相 田中角栄の孤独 奥山 俊宏 週刊朝日 121(41) 18-23 2016年8月5日 ニュース判断や取材の実務に違いも… ICIJ提携、パナマ文書報道の経緯 奥山 俊宏 Journalism (315) 77-86 2016年8月 史上最大の調査報道の内幕を明かす ー私が見たパナマ文書の破壊力 (特集 強欲資本主義と決別せよ) 奥山 俊宏 文藝春秋 94(9) 106-115 2016年6月 ハウツー調査報道(下) 情報から証拠を見いだし、信用性を測る まずは自分の持ち場で端緒を探ろう 奥山 俊宏 Journalism (307) 129-134 2015年12月 ハウツー調査報道(中) 取材の順番を熟考し、一問一答を想定 不意打ちされたときの反応を見たい 奥山 俊宏 Journalism (306) 137-143 2015年11月 ハウツー調査報道(上) 調査報道には踏むべき手順がある 取材の前に、広く深くリサーチを 奥山 俊宏 Journalism (305) 103-108 2015年10月 「自由重んじる国」アメリカの変容 ー日本の秘密保護法案に一層の懸念 (特集 国家・報道・自由) -- (オバマ政権とジャーナリズム) 奥山 俊宏 Journalism (283) 66-77 2013年12月 「意図的に過小報道した」というマスメディア批判に反論する (特集 3・11後のジャーナリズム) 奥山 俊宏 Journalism (277) 81-87 2013年6月 米国の調査報道NPOとの提携 : 新しい手法を取り入れ、紙面の価値を高めるために 奥山 俊宏 新聞研究 (736) 32-35 2012年11月 日本の新聞、ここがわからない :ウッドフォード元社長の問題提起 (メディア検証 オリンパス「巨額損失隠し」報道) 奥山 俊宏 Journalism (262) 46-55 2012年3月 秘密解除・ロッキード事件(第4回) 米政府は田中角栄をどう見たか 奥山 俊宏 世界 (815) 274-283 2011年4月 秘密解除・ロッキード事件(第3回) CIAから「日本の政党」への資金提供 奥山 俊宏 世界 (814) 94-104 2011年3月 講演録 内部告発と弁護士の役割(3)あるべき公益通報者保護のために 中村 雅人, 奥山 俊宏, 遠藤 洋一 Niben frontier (102) 12-19 2011年3月 秘密解除・ロッキード事件(第2回) 「天の声」と「米政府ハイレベルの圧力」はあったか? 奥山 俊宏 世界 (813) 261-271 2011年2月 講演録 内部告発と弁護士の役割(2)あるべき公益通報者保護のために 中村 雅人, 奥山 俊宏, 遠藤 洋一 Niben frontier (101) 38-46 2011年1月 秘密解除・ロッキード事件(新連載・第1回) 「MOMIKESU」と「KURUSHII」 奥山 俊宏 世界 (812) 114-124 2011年1月 報復された警察官にどう対応すべきか 米国の事例に見る記者と告発者 (特集 内部告発とメディアの責任) 奥山 俊宏 Journalism (237) 36-45 2010年2月 公益通報者保護法の制定と「内部告発」周辺環境の変化(ワークショップ 技術者倫理をとりまく最近の動向,特別企画) 奥山 俊宏 日本機械学会 年次大会講演資料集 2005.8 100-101 2005年 震災が関連する訴訟の事例 (特集 阪神・淡路大震災と司法の課題) 奥山 俊宏 都市政策 (104) 84-100 2001年7月 1 主要な書籍等出版物 17 内部告発のケーススタディから読み解く組織の現実 ー改正公益通報者保護法で何が変わるのか 奥山 俊宏 朝日新聞出版 2022年4月20日 (ISBN: 4022518243) バブル経済事件の深層 奥山, 俊宏, 村山, 治 (担当:共著) 岩波書店 2019年4月 (ISBN: 9784004317746) パラダイス文書 : 連鎖する内部告発、パナマ文書を経て「調査報道」がいま暴く 奥山, 俊宏 朝日新聞出版 2017年11月 (ISBN: 9784022515063) 秘密解除 ロッキード事件 : 田中角栄はなぜアメリカに嫌われたのか 奥山, 俊宏 岩波書店 2016年7月 (ISBN: 9784000245265) ルポ 東京電力 原発危機1カ月 奥山, 俊宏 朝日新聞出版 2011年6月 (ISBN: 9784022734020) 内部告発の力 : 公益通報者保護法は何を守るのか 奥山, 俊宏 現代人文社,大学図書 (発売) 2004年4月 (ISBN: 4877982019) もっとみる 主要な講演・口頭発表等 13 公益通報者保護法の一部を改正する法律案についての意見 奥山 俊宏 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 2025年4月22日 だれも何も声を上げなかったら……なぜ内部告発者の保護が必要なのか 奥山 俊宏 シンポジウム「いま公益通報制度に問われていること ~近時の事例を基にして~」 2024年12月13日 日本弁護士連合会 福島原発事故12年 原子力総合シンポジウム 2023年1月26日 日本学術会議 総合工学委員会 原子力安全に関する分科会 事件記録保存のあり方について 事件記録の保存・廃棄の在り方に関する有識者委員会 第4回会合 2023年1月23日 最高裁判所 パナマ文書と調査報道ジャーナリスト連合 ――内部告発、調査報道、社会の反応、それらの連鎖 奥山俊宏 日本平和学会2016年度秋季研究集会 2016年10月23日 公益通報者保護制度に関する意見 奥山俊宏 公益通報者保護制度に関する意見聴取(ヒアリング) 2014年10月7日 消費者庁 もっとみる 主要な担当経験のある科目(授業) 6 2023年4月 - 現在 ジャーナリズム論 (上智大学) 2022年4月 - 現在 時事問題研究 (上智大学) もっとみる 所属学協会 2 2022年9月 - 現在 日本経営倫理学会 2017年4月 - 現在 日本メディア学会 Works(作品等) 1 Atta! ーー上智大学でジャーナリズムを学ぶ有志のウェブメディア 2023年3月28日 - 現在 Web Service メディア報道 4 中電浜岡原発不正問題 上智大・奥山俊宏教授に聞く 内部通報機能せず「経営欠陥」 静岡新聞 27頁 2026年2月27日 新聞・雑誌 公益通報者保護法改正 実効ある保護法へ 不断の見直し必要 奥山俊宏・上智大教授に聞く 朝日新聞朝刊 21頁 2025年6月5日 新聞・雑誌 文春への提供、正当な内部告発では 朝日新聞朝刊 2025年5月14日 新聞・雑誌 党首らのフォロワー数、増減は選挙にどう影響? 衆院選や兵庫知事選、上智大生が分析 朝日新聞朝刊 2024年11月29日 新聞・雑誌