言語の選択:

「上智大学教員教育研究情報データベース」について

上智大学は創立以来、学生本位の教育と研究を実践してきました。
本学での教育を受けた卒業生が広く社会で活躍しているのは、その成果の表われと考えています。

このような成果を上げている本学教員の教育と研究についての情報を、キャンパス内だけではなく、
広く学外にも発信するために、「上智大学教員教育研究情報データベース」を構築することとなりました。
本データベースの公開を通じて、情報の発信・交換を行なうことにより、更なる教育・研究活動の高揚を図ります。
発信者、受信者の両者にとって有益なデータベースになることを願っています。

お問合せ
研究推進センター
 

研究者業績

研究者検索結果一覧 >> 吉田 美和子
 

吉田 美和子

 
アバター
研究者氏名吉田 美和子
 
ヨシダ ミナコ
所属上智大学
部署文学部保健体育研究室
職名教授
学位文学士(筑波大学), 修士(国際学)(ワシントン州立大学), 修士(教育学)(横浜国立大学)
科研費研究者番号10738339
J-Global ID201401011036503688

研究キーワード

 
ソマティック教育

研究分野

 
  • ライフサイエンス / 体育、身体教育学 / 

論文

 
 
吉田美和子   
上智大学体育   53 37-55   2020年2月   
 
 
吉田美和子   
グリーフケア   6 51-62   2018年3月   
 
吉田美和子   
上智大学体育   50 37-55   2017年2月   
 
吉田美和子   
VOSS:voice of somatics & somatic psychology   3 8-11   2016年3月   [招待有り]

MISC

 
 
吉田美和子   
VOSS:voice of somatics & somatic psychology   4 16-19   2017年3月   
大学教育におけるソマティック教育の実践報告
 
吉田美和子   
舞踊学会ニューズレター   10 3-4   2016年6月   [招待有り]

書籍等出版物

 
 
2015年4月1日   
 
吉田 美和子(担当:共編者(共編著 者))
創文企画   2014年2月28日   (ISBN:9784864130493)   

講演・口頭発表等

 
 
ソマティクスにおけるダンス:Eric Hawkins からBonnie Bainbridge Cohenの系譜を辿る
吉田美和子   
第72回舞踊学会大会   2020年12月5日   
 
全人教育としてのソマティクスと内側から経験する身体:ボディ-マインド・センタリングの実践にみる「意識」と「動きの経験」の位置づけ
吉田美和子   
日本体育・スポーツ哲学会第42回大会   2020年11月14日   日本体育・スポーツ哲学会   
 
Embodiment of the Embryology of Heart with Whole: Quest for守・破・離 in BMC
吉田美和子   
A Body-Mind Centering® Online Somatic Symposium: Spinning a BMC™ Web Body-Mind Centering Association.   2020年10月2日   Body-Mind Centering Association   
 
ソマティック教育における『Embodiment』の意味をめぐって:動きと意識の関係から考える
吉田美和子   
日本体育・スポーツ哲学会第41回大会   2018年9月2日   日本体育・スポーツ哲学会第41回大会   
 
Somatic Wisdom and Education
吉田美和子   
The International Meeting of Somatic Practices and Dance:Body-Mind Centering in Creation, Research and Performance   2018年3月18日   Federal Institute of Brazilia (IFB)   [招待有り]

所属学協会

 
 
   
 
日本特殊教育学会
 
   
 
人体科学会
 
   
 
日本ソマティック心理学協会

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 

上智大学研究シーズ集

上智大学の研究シーズを紹介しています。