言語の選択:

文学部 新聞学科

研究者リスト >> 髙橋 直治
 

髙橋 直治

 
アバター
研究者氏名髙橋 直治
 
タカハシ ナオハル
所属上智大学
部署文学部 新聞学科
職名准教授
学位修士(情報学)(東京大学 大学院 学際情報学府)
J-Global ID201901007255337521

研究キーワード

 
情報学 ,歴史社会学 ,メディアリテラシー ,メディア表現 ,メディア論 ,映画教育

研究分野

 
  • 人文・社会 / 社会学 / メディア論・歴史社会学
  • 人文・社会 / 芸術実践論 / 映画制作
  • 情報通信 / 感性情報学 / 映画社会学 映画教育

経歴

 
2022年4月
 - 
現在
上智大学 文学部 新聞学科 准教授 
 
2020年4月
 - 
現在
桜美林大学 芸術文化学群 非常勤講師 
 
2012年1月
 - 
2021年12月
東京造形大学 造形学部 デザイン学科 准教授 
 
2009年4月
 - 
2018年3月
京都精華大学 芸術学部 非常勤講師 
 
2007年4月
 - 
2014年3月
武蔵野美術大学 造形学部 映像学科 非常勤講師 
 

学歴

 
2016年4月
 - 
2022年3月
東京大学 大学院情報学環・学際情報学府 博士課程 満期退学
 
2012年4月
 - 
2016年3月
東京大学 大学院情報学環・学際情報学府 修士課程 
 

受賞

 
2019年11月
日本教育メディア学会, 日本教育メディア学会論文賞
髙橋直治 
 
1995年5月
放送文化基金, 第21回放送文化基金賞 番組部門・個別分野賞,演出・脚本賞
 

論文

 
 
髙橋 直治   
教育メディア研究   27(2) 43-79   2021年3月   [査読有り]
これまで日本の映像メディア教育の実践研究領域において,戦前から戦中,戦後を通した初等教育の実践を歴史的に辿る試みはいくつもなされてきた。しかし,大学教育における映像メディア教育の実践を歴史的に辿る試みは,管見の限り極めて少ない。また,実践研究領域における研究対象の行為として,視聴受容行為だけでなく映像制作・映像表現行為を中核に据えた教育実践の歴史的な研究は,管見の限り存在しない。映像制作・映像表現行為を中核に据えた教育実践の歴史的な研究を,これまでの日本の映像メディア教育の実践研究領域では...
 
髙橋直治   
教育メディア研究   25(1) 37-60   2018年10月   [査読有り]

担当経験のある科目(授業)

 
2021年4月
 - 
現在
テレビ制作 Ia (上智大学文学部新聞学科)
2021年4月
 - 
現在
メディアと文化1(表象文化論) (上智大学文学部新聞学科)
2020年4月
 - 
現在
映画社会学演習 (桜美林大学 芸術文化学群 ビジュアルアーツ専修)
2009年3月
 - 
2021年12月
映画社会学演習 (東京造形大学)
2019年4月
 - 
2021年9月
映画作品研究 (東京造形大学)

所属学協会

 
2017年6月
 - 
現在
日本教育工学会
2017年6月
 - 
現在
日本映像学会
2017年4月
 - 
現在
美術科教育学会
2016年6月
 - 
現在
日本マス・コミニュケーション学会
2016年4月
 - 
現在
日本教育メディア学会