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総合グローバル学部 総合グローバル学科

研究者リスト >> 岸川 毅
 

岸川 毅

 
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研究者氏名岸川 毅
 
キシカワ タケシ
所属上智大学
部署総合グローバル学部総合グローバル学科
職名教授
学位文学士(上智大学), 国際学修士(上智大学)
科研費研究者番号60286755
J-Global ID200901073305819609

プロフィール

(研究テーマ)
発展途上国における民主化の比較研究

研究キーワード

 
政治体制 ,民主化

研究分野

 
  • 人文・社会 / 政治学 / 

経歴

 
2011年4月
 - 
2015年3月
成蹊大学  非常勤講師 
 
2008年4月
 - 
2010年3月
成蹊大学  非常勤講師 
 
2007年4月
 - 
2010年3月
駒澤大学  非常勤講師 
 
2006年4月
 - 
2006年9月
駒澤大学  非常勤講師 
 
2002年9月
 - 
2003年3月
上智大学  国際関係研究所長代行代理 
 

論文

 
 
岸川 毅   
中曽根平和研究所・米中関係研究コメンタリー   (7)    2021年3月   [招待有り]
 
岸川 毅   
イベロアメリカ研究   42(特集) 33-48   2021年2月   [査読有り]
 
岸川 毅   
當代日本與東亞研究/当代日本与东亚研究   2(7) 1-15   2018年7月   
 
岸川 毅   
日本台湾学会報   (18) 42-62   2016年8月   [査読有り]
 
岸川毅   
ラテンアメリカ時報   54(3) 2-8   2011年7月   

書籍等出版物

 
 
岸川, 毅(担当:共著, 範囲:「現代中華世界の自由民主と「社会的想像」試論:中国、台湾、香港」(169-191))
勁草書房   2021年1月   (ISBN:9784326302970)
 
 
岸川 毅(担当:共著, 範囲:15-27)
上智大学イベロアメリカ研究所   2014年11月   (ISBN:9784904704134)   
 
岸川 毅(担当:共著, 範囲:64-105)
研文出版(山本書店出版部)   2014年4月   (ISBN:9784876363759)   
 
岸川 毅(担当:共著, 範囲:17-22)
上智大学イベロアメリカ研究所   2012年1月   (ISBN:9784904704059)   

講演・口頭発表等

 
 
岸川 毅   
中曽根平和研究所・米中関係研究会   2021年2月25日   [招待有り]
 
KISHIKAWA Takeshi   
Primer Congreso Internacional Latino (e Hispano) americanista de Estudios sobre China   2019年11月21日   
 
岸川 毅   
日本国際政治学会 2019 年度研究大会   2019年10月19日   
 
KISHIKAWA Takeshi   
8th International Conference of CELAO(Consejo de Estudios Latinoamericanos de Asia y de Oceania), 2018 Macau   2018年11月11日   CELAO(Consejo de Estudios Latinoamericanos de Asia y de Oceania)   
 
岸川毅   
早稲田大学台湾研究所シンポジウム「台湾政党政治の始動:オポジションと党国体制」   2017年11月18日   早稲田大学台湾研究所   

所属学協会

 
 
   
 
日本ラテンアメリカ学会
 
   
 
日本国際政治学会
 
   
 
日本選挙学会
 
   
 
日本政治学会
 
   
 
アジア政経学会

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 
アジアとラテンアメリカ―地域間関係の新展開―
日本学術振興会: 科学研究費助成事業 基盤研究(B)
岸川 毅 飯島 真里子 谷 洋之 Neves MauroJr 子安 昭子 松田 康博 園田 節子 
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月
 
台湾政治体制移行期の民主進歩党:「改革型」民主化とナショナリズムの相克
日本学術振興会: 科学研究費助成事業 基盤研究(B)
若林 正丈 松本 充豊 小笠原 欣幸 田上 智宜 星 純子 松田 康博 岸川 毅 佐藤 幸人 家永 真幸 薛 化元 林 泉忠 
研究期間: 2015年4月 - 2018年3月
 
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月
 
 

その他

 
 
2004年4月 - 2009年3月
「演習(比較政治学)1・2」では、授業時間内で十分にカバーできない個別テーマや方法論に関しては、学生の要望も聞きながら、自由参加のサブゼミを実施している。
 
 
「比較政治学1・2」では、講義内容に関するリアクション・ペーパーを実施し、その結果についてコメントをすることで、相互のコミュニケーションと授業への参加態度の促進を図っている。目下試行段階で、今後充実させていく予定。
 
 
大教室で講義を行う「概説国際関係論Ⅰ・Ⅱ」「比較政治学1・2」では、専用ウェブサイトを設け、学生が授業前にレジュメ・資料をダウンロードできるようにしているほか、学生への各種連絡のために活用している。これにより資料配付や板書の時間が節約され、講義の時間をより有効に活用できるようになった。