研究者リスト 松永 真由美 松永 真由美マツナガ マユミ (Mayumi Matsunaga) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属上智大学 総合人間科学部 看護学科 助教J-GLOBAL ID202201014754009979researchmap会員IDR000034678 研究分野 1 ライフサイエンス / 臨床看護学 / 妊娠糖尿病, 多職種連携・継続支援, 助産 経歴 4 2022年4月 - 現在 上智大学 総合人間科学部 看護学科 助教 2018年4月 - 2022年3月 聖路加助産院マタニティケアホーム 助産師 2014年6月 - 2015年3月 Whittington Hospital (Whittington Health NHS Trust) Maternity care assistant 2008年4月 - 2013年3月 聖路加国際病院 助産師 学歴 3 2018年4月 - 2022年3月 聖路加国際大学大学院 看護学研究科 博士後期課程 2015年6月 - 2017年12月 City, University of London Advanced Practice in Health and Social Care (Midwifery) MSc 2003年4月 - 2008年3月 金沢大学 医学部 保健学科 看護学専攻 委員歴 2 2022年4月 - 2024年3月 一般社団法人 日本助産学会 学術振興委員会 2018年6月 - 2020年3月 一般社団法人 日本助産学会 助産政策委員会 受賞 1 2024年10月 優秀英語論文賞 一般社団法人日本クリニカルパス学会 Mayumi Matsunaga, Shigeko Horiuchi, Sarah E. Porter 論文 11 妊娠糖尿病の多職種連携・継続支援のためのクリニカルパス導入に向けた医療者向け教材の開発—Development of educational materials for Health Professionals toward Introduction of Integrated Clinical Care Pathway for Women with Gestational Diabetes 松永, 真由美, 堀内, 成子, 木村, 理加, 福井, トシ子 上智大学総合人間科学部看護学科紀要 (8) 23-30 2024年3月 査読有り筆頭著者責任著者 資料 Perceived Barriers and Intention to Implementing an Integrated Clinical Care Pathway for Gestational Diabetes Mellitus into Hospitals: A Mixed Methods Study Mayumi Matsunaga, Shigeko Horiuchi, Sarah E. Porter Annals of Mixed Methods Research 2(2) 203-225 2023年9月 査読有り筆頭著者責任著者 Asynchronous e-learning with technology-enabled and enhanced training for continuing education of nurses: a scoping review Rika Kimura, Mayumi Matsunaga, Edward Barroga, Naoko Hayashi BMC Medical Education 23(1) 2023年7月 査読有り Development and Evaluation of E-learning for Health Professional toward Introduction of Integrated Clinical Care Pathway for Women with Gestational Diabetes: A mixed methods study Mayumi Matsunaga 学位論文(博士) 2022年3月 査読有り筆頭著者 妊娠糖尿病のセルフマネジメント行動を促進・阻害する要因:女性の声を聴く 松永 真由美, 田中 亜実, 宍戸 恵理, 堀内 成子 日本看護科学会誌 42 642-651 2022年 査読有り筆頭著者責任著者 もっとみる MISC 2 妊娠糖尿病の多職種連携・継続支援のためのクリニカルパス導入に向けた医療者向けE-learningの評価 混合研究法 松永 真由美, 堀内 成子 日本助産学会誌 37(別冊) S233-S234 2023年12月 看護研究の現状と課題、そして臨床現場から研究を生み出すための工夫 妊娠糖尿病妊婦に対する多職種連携・継続支援の構築に向けた取り組み 松永 真由美 糖尿病と妊娠 23(3) S-82 2023年10月 書籍等出版物 3 アドバンス助産師育成のための教育プログラム (担当:共著, 範囲:助産実践能力育成のための教育プログラム 妊娠糖尿病に関する助産実践能力向上のための教育計画) 医学書院 2021年 助産師のための妊娠糖尿病ケア実践ガイド 井本寛子, 大原明子, 数間恵子, 片岡弥恵子, 北岡朋, 清水一紀, 鶴見薫, 長坂桂子, 楢原直美, 肥後直子, 弘田伴子, 福井トシ子, 森小律恵, 安日一郎, 横手直美 (担当:共著, 範囲:妊娠糖尿病妊産婦と新生児のケア 実践編 妊娠初期のケア) 医歯薬出版 2019年 妊婦健康診査の現状(海外)―英国のマタニティケアとリードプロフェッショナルとしての助産師の役割 松永真由美, 林伸彦, 小澤淳子 (担当:共著) 周産期医学 2019年 講演・口頭発表等 16 Perceived Barriers among Health Professionals towards Interprofessional Collaboration in Women with Gestational Diabetes Mellitus in Japan Mayumi Matsunaga, Naoko Maruyama, Rika Kimura, Toshiko Fukui, Shigeko Horiuchi 28th East Asian Forum of Nursing Scholars 2025年2月 Factors associated with team climate among health professionals towards support for women with gestational diabetes mellitus in Japanese hospitals Rika Kimura, Mayumi Matsunaga, Naoko Maruyama, Shigeko Horiuchi, Toshiko Fukui 28th East Asian Forum of Nursing Scholars 2025年2月 看護研究の現状と課題、そして臨床現場から研究を生み出すための工夫 ―妊娠糖尿病妊婦に対する多職種連携・継続支援の構築に向けた取り組み― 松永真由美 第39回日本糖尿病・妊娠学会年次学術集会 2024年11月18日 Implementation Barriers to Introducing an Integrated Clinical Care Pathway for Gestational Diabetes Mellitus into Hospitals: A Mixed Methods Study Mayumi Matsunaga, Shigeko Horiuchi, Sarah E. Porter, Toshiko Fukui 26th East Asian Forum of Nursing Scholars 2023年3月 Technology Enabled and Enhanced Training (TEET) used for asynchronous e-learning for continuing education of nurses : A scoping review Rika KIMURA, Mayumi MATSUNAGA, Naoko HAYASHI 第42回日本看護科学学会学術集会 もっとみる 所属学協会 5 - 現在 一般社団法人 日本クリニカルパス学会 - 現在 日本母性衛生学会 - 現在 公益社団法人日本看護科学学会 - 現在 一般社団法人 日本糖尿病・妊娠学会 - 現在 一般社団法人 日本助産学会 共同研究・競争的資金等の研究課題 4 妊娠糖尿病妊婦を対象としたブレンド型モバイルラーニングプログラムの開発と評価 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2024年4月 - 2028年3月 松永 真由美 妊娠糖尿病妊婦に対する継続支援クリニカルパス導入の評価:1病院における実装研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 研究活動スタート支援 2022年8月 - 2024年3月 松永 真由美 妊娠糖尿病妊婦に対する多職種連携・継続支援のためのクリニカルパス導入に向けた医療者向け教育プログラムの開発と評価 一般社団法人 日本助産学会 2021年4月 - 2023年3月 松永真由美, 堀内成子 ICTを活用した妊娠糖尿病の重症化と2型糖尿病発症予防のためのクリニカルパスの開発と評価 公益信託山路ふみ子専門看護教育研究助成基金 2019年4月 - 2021年3月 松永真由美 社会貢献活動 3 第3演者:リードプロフェッショナルとしての助産師の役割 講師 湘南鎌倉総合病院 Development of prenatal care 人間味のある出生前診断を目指して 2018年3月31日 活動報告&ピアサポーター交流会講演 英国の助産 講師 NPO法人親と子の未来を支える会 2018年3月25日 英国から学ぶマタニティ政策と助産師の役割,一般社団法人 日本助産学会ニュースレター 分担執筆 一般社団法人 日本助産学会 2018年
松永 真由美マツナガ マユミ (Mayumi Matsunaga) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属上智大学 総合人間科学部 看護学科 助教J-GLOBAL ID202201014754009979researchmap会員IDR000034678 研究分野 1 ライフサイエンス / 臨床看護学 / 妊娠糖尿病, 多職種連携・継続支援, 助産 経歴 4 2022年4月 - 現在 上智大学 総合人間科学部 看護学科 助教 2018年4月 - 2022年3月 聖路加助産院マタニティケアホーム 助産師 2014年6月 - 2015年3月 Whittington Hospital (Whittington Health NHS Trust) Maternity care assistant 2008年4月 - 2013年3月 聖路加国際病院 助産師 学歴 3 2018年4月 - 2022年3月 聖路加国際大学大学院 看護学研究科 博士後期課程 2015年6月 - 2017年12月 City, University of London Advanced Practice in Health and Social Care (Midwifery) MSc 2003年4月 - 2008年3月 金沢大学 医学部 保健学科 看護学専攻 委員歴 2 2022年4月 - 2024年3月 一般社団法人 日本助産学会 学術振興委員会 2018年6月 - 2020年3月 一般社団法人 日本助産学会 助産政策委員会 受賞 1 2024年10月 優秀英語論文賞 一般社団法人日本クリニカルパス学会 Mayumi Matsunaga, Shigeko Horiuchi, Sarah E. Porter 論文 11 妊娠糖尿病の多職種連携・継続支援のためのクリニカルパス導入に向けた医療者向け教材の開発—Development of educational materials for Health Professionals toward Introduction of Integrated Clinical Care Pathway for Women with Gestational Diabetes 松永, 真由美, 堀内, 成子, 木村, 理加, 福井, トシ子 上智大学総合人間科学部看護学科紀要 (8) 23-30 2024年3月 査読有り筆頭著者責任著者 資料 Perceived Barriers and Intention to Implementing an Integrated Clinical Care Pathway for Gestational Diabetes Mellitus into Hospitals: A Mixed Methods Study Mayumi Matsunaga, Shigeko Horiuchi, Sarah E. Porter Annals of Mixed Methods Research 2(2) 203-225 2023年9月 査読有り筆頭著者責任著者 Asynchronous e-learning with technology-enabled and enhanced training for continuing education of nurses: a scoping review Rika Kimura, Mayumi Matsunaga, Edward Barroga, Naoko Hayashi BMC Medical Education 23(1) 2023年7月 査読有り Development and Evaluation of E-learning for Health Professional toward Introduction of Integrated Clinical Care Pathway for Women with Gestational Diabetes: A mixed methods study Mayumi Matsunaga 学位論文(博士) 2022年3月 査読有り筆頭著者 妊娠糖尿病のセルフマネジメント行動を促進・阻害する要因:女性の声を聴く 松永 真由美, 田中 亜実, 宍戸 恵理, 堀内 成子 日本看護科学会誌 42 642-651 2022年 査読有り筆頭著者責任著者 もっとみる MISC 2 妊娠糖尿病の多職種連携・継続支援のためのクリニカルパス導入に向けた医療者向けE-learningの評価 混合研究法 松永 真由美, 堀内 成子 日本助産学会誌 37(別冊) S233-S234 2023年12月 看護研究の現状と課題、そして臨床現場から研究を生み出すための工夫 妊娠糖尿病妊婦に対する多職種連携・継続支援の構築に向けた取り組み 松永 真由美 糖尿病と妊娠 23(3) S-82 2023年10月 書籍等出版物 3 アドバンス助産師育成のための教育プログラム (担当:共著, 範囲:助産実践能力育成のための教育プログラム 妊娠糖尿病に関する助産実践能力向上のための教育計画) 医学書院 2021年 助産師のための妊娠糖尿病ケア実践ガイド 井本寛子, 大原明子, 数間恵子, 片岡弥恵子, 北岡朋, 清水一紀, 鶴見薫, 長坂桂子, 楢原直美, 肥後直子, 弘田伴子, 福井トシ子, 森小律恵, 安日一郎, 横手直美 (担当:共著, 範囲:妊娠糖尿病妊産婦と新生児のケア 実践編 妊娠初期のケア) 医歯薬出版 2019年 妊婦健康診査の現状(海外)―英国のマタニティケアとリードプロフェッショナルとしての助産師の役割 松永真由美, 林伸彦, 小澤淳子 (担当:共著) 周産期医学 2019年 講演・口頭発表等 16 Perceived Barriers among Health Professionals towards Interprofessional Collaboration in Women with Gestational Diabetes Mellitus in Japan Mayumi Matsunaga, Naoko Maruyama, Rika Kimura, Toshiko Fukui, Shigeko Horiuchi 28th East Asian Forum of Nursing Scholars 2025年2月 Factors associated with team climate among health professionals towards support for women with gestational diabetes mellitus in Japanese hospitals Rika Kimura, Mayumi Matsunaga, Naoko Maruyama, Shigeko Horiuchi, Toshiko Fukui 28th East Asian Forum of Nursing Scholars 2025年2月 看護研究の現状と課題、そして臨床現場から研究を生み出すための工夫 ―妊娠糖尿病妊婦に対する多職種連携・継続支援の構築に向けた取り組み― 松永真由美 第39回日本糖尿病・妊娠学会年次学術集会 2024年11月18日 Implementation Barriers to Introducing an Integrated Clinical Care Pathway for Gestational Diabetes Mellitus into Hospitals: A Mixed Methods Study Mayumi Matsunaga, Shigeko Horiuchi, Sarah E. Porter, Toshiko Fukui 26th East Asian Forum of Nursing Scholars 2023年3月 Technology Enabled and Enhanced Training (TEET) used for asynchronous e-learning for continuing education of nurses : A scoping review Rika KIMURA, Mayumi MATSUNAGA, Naoko HAYASHI 第42回日本看護科学学会学術集会 もっとみる 所属学協会 5 - 現在 一般社団法人 日本クリニカルパス学会 - 現在 日本母性衛生学会 - 現在 公益社団法人日本看護科学学会 - 現在 一般社団法人 日本糖尿病・妊娠学会 - 現在 一般社団法人 日本助産学会 共同研究・競争的資金等の研究課題 4 妊娠糖尿病妊婦を対象としたブレンド型モバイルラーニングプログラムの開発と評価 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2024年4月 - 2028年3月 松永 真由美 妊娠糖尿病妊婦に対する継続支援クリニカルパス導入の評価:1病院における実装研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 研究活動スタート支援 2022年8月 - 2024年3月 松永 真由美 妊娠糖尿病妊婦に対する多職種連携・継続支援のためのクリニカルパス導入に向けた医療者向け教育プログラムの開発と評価 一般社団法人 日本助産学会 2021年4月 - 2023年3月 松永真由美, 堀内成子 ICTを活用した妊娠糖尿病の重症化と2型糖尿病発症予防のためのクリニカルパスの開発と評価 公益信託山路ふみ子専門看護教育研究助成基金 2019年4月 - 2021年3月 松永真由美 社会貢献活動 3 第3演者:リードプロフェッショナルとしての助産師の役割 講師 湘南鎌倉総合病院 Development of prenatal care 人間味のある出生前診断を目指して 2018年3月31日 活動報告&ピアサポーター交流会講演 英国の助産 講師 NPO法人親と子の未来を支える会 2018年3月25日 英国から学ぶマタニティ政策と助産師の役割,一般社団法人 日本助産学会ニュースレター 分担執筆 一般社団法人 日本助産学会 2018年