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法学部 法律学科

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照沼 亮介

 
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研究者氏名照沼 亮介
 
テルヌマ リョウスケ
所属上智大学
部署法学部 法律学科
職名教授
学位法学士(慶應義塾大学), 法学修士(慶應義塾大学), 法学博士(慶應義塾大学)
J-Global ID201301026447414325

研究分野

 
  • 人文・社会 / 刑事法学 / 

論文

 
 
 
照沼亮介   
上智法学論集   64(3・4) 151-184   2021年3月
 
法学教室   (477) 6-11   2020年6月   [招待有り]
 
刑事法の理論と実務   (2) 99-119   2020年6月   
 
刑事法ジャーナル   (64) 126-128   2020年5月   

書籍等出版物

 
 
照沼 亮介(範囲:22頁~23頁)
有斐閣   2020年11月30日   
 
照沼 亮介(範囲:138頁~139頁)
有斐閣   2020年11月30日   
 
照沼 亮介(範囲:P.365-383)
信山社出版   2020年2月   
 
照沼 亮介(範囲:20頁~21頁、80頁~81頁、84頁~85頁、86頁~87頁、88頁~89頁、94頁~95頁、96頁~97頁、104頁~105頁、110頁~111頁、182頁~183頁、184頁~185頁)
ミネルヴァ書房   2018年5月20日      
 
照沼 亮介(範囲:188頁-193頁、285頁-296頁)
日本評論社   2017年9月      

講演・口頭発表等

 
 
自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律2条5号の危険運転致死傷罪の共同正犯が成立するとされた事例
刑事判例研究会   2020年10月10日   
 
財産的「利益」の刑法的保護
日本刑法学会第94回大会ワークショップ「財産的『利益』の刑法的保護」   2016年5月22日   
 
危険運転致死傷罪の正犯者である職場の後輩がアルコールの影響により正常な運転が困難な状態であることを認識しながら、車両の発進を了解し、同乗して運転を黙認し続けた行為について、同罪の幇助罪が成立するとされた事例
刑事判例研究会   2014年10月11日   
 
事後強盗における故意なき死傷結果の帰属
日本刑法学会第92回大会ワークショップ「結果的加重犯の諸問題」   2014年5月   
 
著作権法上の侵害主体をめぐる議論と刑法学における議論の対比
2013年度JASRAC秋学期連続公開講座 著作権侵害をめぐる喫緊の検討課題Ⅴ「第3回 著作権法における手足論」   2013年11月16日   [招待有り]

所属学協会

 
 
   
 
日本刑法学会

その他

 
 
2019年4月 - 2019年4月
「挑戦の人生」法学セミナー771号(扉頁)